「令和3年の一般住宅建築事情について」こんな話があって。

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失敗にならない為の貴重な話

日々繰り返している住宅建築なのですが、来年の建築状況についてこんな話が出ています。これは私のだけのことなのですが覚悟も必要なのかなと覚書きになります。

「令和3年の一般住宅建築事情について」こんな話があって。職人である仕事もダメになっていくのか?

ここからの話は結論などはないです。
ただ、世界的にコロナウイルスなり建築業も仕事がなくなっていくのか?という不安もあるのです。

今日ですね、今後の仕事状況について大雑把に伝えられたことがあって来年は一般住宅の建築も影が出始めるのとの話をいただきました。

これも「この先の見通しがつかない」ということとなりますので答えは見えません、私も今から心しておかなければならないと感じています。

しかし、実は、世界的に落ち込んでいく状況で令和3年はダメかもしれな!と思っていてもどうにもなりません。昔からよく言うことがありますが建築物があったからこそ経済が回った、ということが大いにありました。

いま私が思うのは、経済が落ち込んでんでいるから控えめな生活をしなければならないではなく「職人の世界だけではなくどの業界もここからスタートをしていく方向に向かはなければなりません。」

建築業界 未来  不安がある,一言のことばで心も痛むこともある、だけど一瞬一瞬を生きることを続けようとおもった。

私は会社員で建築の仕事をしているわけではないないので一言一言のはなしで心が痛むことがあります。明日この仕事が出来なくなってしまうのか?正直毎日思ってしまいます。

けど、自分なりに一瞬一瞬いきてこのようにブログにつづれることで積み重ねを残せるようになりましたし今この先仕事が無くなろうと出来ることはしてきたよなと思えるようになってきたんです。

不安って自分だけでもないですのでどうすれば何もなかった日常にもどってくれるのか祈りながら働けれらとおもいます。

「令和3年の一般住宅建築事情について」こんな話があって。(まとめ)

建築業界の職人だけでもなく、あすの仕事で悩むことがなことを祈りたい。

令和3年、私の仕事がなくなっているかもしれませんが続けられるかぎり
「ブロ活しています。」は続行していきたいとおもっていますので何卒変わらぬご愛顧よろしくお願いいたします。

 

 

 

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