季節は冬をむかえる準備ができた!今年2回目の霜が降りました。

こんばんは、RYOICHIです。

秋田県、ド田舎共和国も霜が降りた朝
ああ冬きたな~~~とかんじ、そして妻はぎっくり腰中!

もう訳ワカメのなか、こんなことをおもっていました。

ぎっくり腰はどこでなったの?朝のツイートから

1年にこんなことが一度や2度あります。

てかね、どこでどうなって腰痛めたの?
と聞けばわかんないとかいいます・・・・

秋田県の寒さがそうさせているのかな
でも妻も秋田県人。

もう何もいうことないですが多分疲労でしょう
なのでわたしはね、しっかと養生をしえから
仕事にいったほうがいいべ~?

とか話してみたり。

そういうと彼女はニヤッとしたり
多分こころではガッツだぜ!が流れたり
流れなかったりww

まあね、冬になるとからだのアッチコッチが
痛いの痛くないので複雑です。

そしで、わだしの心もみだれ
何だがブログもなまってきたりしてきまいたね

話題かえますかね^^

昨日のよる、年賀状出せませんハガキをかきました。

そう、じいちゃんが96歳でなくなり
喪中はがきを書いていたんです。

12月まえに書がなばな~~~と
ぎっくら腰のキレイな妻につぶやかれてね!

でも、96歳まで生きるって考えられない世界ではありますけども、
人生の寿命がわかっていたらなアンナン事やこんな事をはじめにしておける準備を
できるのかなってハガキをかきながらおもっていました。

人生1度きりって言うじゃないですか・・・・

挑戦したくても出来ない人生だとしたら
これもまたね、窮屈でなにを残したんだろうと
おもって考えることや止まることあります。

もちろん、私なんかあなたより
止まってしまって動けなくなくなったときもありましたけど
やっぱり人生もやり直しってききます。

進む人間って、結構
ほかの人間のことは気にしないんです。

だって気にすることってないじゃないですか
道が違っていないのなら進む方向は変えないこと
わたしはそう考えています。

そうだ!
最高96歳まで生きていけると考えれば
私にはもう50年弱あるわけです。

いまが47歳
96まで生きるれるとするのならばまだ小僧。

じ様が考えていた貫き通す道を
わだしも進んでみようとおもいます。

けどね、
何だか今日は話が変わる変わりでしたね
あしたは普通に書けるようにしますね

それでは!