読者にストレスを与えないブログの書き方ってこの3つでした!

*この記事は、2019年5月30日に更新しています。

あなたはブログを書いているとストレスを感じてしまうことがありませんか?
ここでは、ブログ読者さんが長い時間記事をよんでもらえる書き方についてくわしく書いています。

結論

・句点「。」
・一息で話せる間
・会話言葉

を必ずいれる。

これにより読者さんの脳にあたえるストレスを回避して
最後まで読んでもらえる記事へと変わります。

「。」句点のつぎに何を書いていますか?

まず、句点というのは「ここで区切りたいな・・・・」
とあなたが感じたところに「。」をおきますよね。

しかし、実は、その次の文章のはじまりは句点のつぎに書いてはいけないんです。

なぜなら、あなたが普段話す会話でもそうですよね?
一息で話せることばには呼吸がはいるので
文章のおわりに「。」をいれたら改行をすることです。

このように改行をして相手に苦痛をあたえない文章をつくります。

スピーチでの話しかたとブログ記事は似ていた!一息で話せる話の次に2秒ルールが存在します

あなたはスピーチをしたことがありますか?

マイクを手に持って人前で話をすることもあると思いますが、
これには2秒ルールという法則があって話しの終りから2秒あけると
はなしに流れがつきます。

ですので、文章で間を持たせたい場合は
2改行をして記事をよんでもらう読者さんにストレスを与えないようにします。

ここで、例えば・・・

あなたがマイクをもってスピーチをしたとします。

「よし!一区切り付いたぞ!!」

と、流れをつかんで早くはなしを進めると
会場にいるお客さまは頭にスーとはいってくるでしょうか?

「間」ブログ記事でもそうですよね、
改行があって読みやすいことばをつかってみたいです。

会話言葉ってマンガにでてくる話しかた!しかし、そこには感情が入っている。

例えば、きょうは日常のことを記事に書いてみるときめて
あなたとお母さんのはなしを書くことにします!

・おかあさんが話したことばを書きます
・つぎに、あなたが思ったことを「○○○・・・・」をつけて書いてみる

これにより自分の感情をひょうげんすることができ
想いをつたえることができる生の声を文章にできるのです。

そして、マンガをきらいな人は多くいませんので
つたえたい気持ちがあるときは会話風にしてみることで伝わりやすい文章になります。

読者にストレスを与えないブログの書き方ってこの3つでした!(まとめ)

あなたのブログを疲れしらずで読んでもらうためには

・句点「。」をいれたら改行をしてから次の文章をかく
・ふつうの会話と一緒で一息で話したら2秒あける(改行は2行あけると疲労が無くなる)
・会話言葉は「あなたの感情をいれると気持ちがつたわる」

というこで、きょうはここまでに致します!

それでは。