人から話を聞くと「作られた話になっていた件」

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こんにちは、ryoichiです。

 

身体の痛みがまだ抜けていないなか
仕事場にいって状況を確認。

 

職人さんに話しかけられて・・・こんなことあったのか!?とか言われた。
どうも、「私が喧嘩をけしかけ問題になっているらしい」

 

身体を痛めて医者に休養が大事、と伝えて
すこし離れると作られる話もある
そして人間は潰され干されていくのでしょう。

 

まずは、今頂いた仕事を仕上がるところまでやって
カラっからに干されるなら仕方がないでしょう。

 

捨てられる人生って親の離婚で経験していますので
痛いくらいわかってます・・・

 

 

こんな話やめましょうか
次!

 

あっ、そうそう

身体やすめている間、建材屋にも行っていなくて
久しぶりに左官材料をそろえさせてもらっていたら
建材屋さんが私の父親の話をはじめたんです
なんでも数か月前に足の骨を折ってしまって仕事ができなく
他の左官業者さんに仕事お願いしているらしい。

 

もう親父も75歳くらいになったのでしょうか
私はここ5年くらい会ってもいなく
他の方が教えてくれなければ何もわからない状況です。

 

ただ、人から話を聞くと「作られた話になっていた件」
とタイトルに書きましたが父親が骨折をしていて
私が疲労骨折をしていたことはこころの底から笑えてしまいました、親子だなと。

 

今、秋田県でも職人さんが少なくなってきている中
休まず仕事もつづけてしまうとこのようになる場合もある
私も親父も団結もできないで個人でいるからこのようになるんだなと。

私も個人名ですが、
一人で仕事はしていないので
これから先のことをもう少し深掘りしてみなければ!

 

ps
で、ここで何故父親は息子に仕事を頼まないのか?

嫌いなのでしょう!w

 

母親に捨てられ父親もですかね

 

今日もお疲れさまでした!

それでは。

 

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