「 2018年03月 」一覧

ファックス受信ができない。「メッセージプラス」ファックスもネットなの?


人気ブログランキング

小野良一です。

最近、「クルマの査定をします!!」という電話がきます。
まあ売るような車はもっていないのですが・・・

「もし何かありましたら、連絡ください。」
「ファックス流します」と言われたんですがね

 

ファックス受信できませんでした・・・

 

 

あたらしいファックスを買うか、それともネットでファックスが
いいのか、今かんがえています。^^;

 

とにかく、最近ファックスこないな~とおもっていたんですが
送信できても受信ができない状態・・・・

何とかしなければと思っています。

外出時にファックス受信ができるのなら

中小企業方々は非常に便利だとおもいます。

出先で確認できるのであればありがたいとき
ありますからね!たとえば県外に現場があって
しばらく家を空けなければならない・・・・

こうなればネットでファックスも使えるんでしょうね。

 

インターネットFAXなら【Message+】
いつでもどこでもFAX確認できる!
留守電機能が付いているのはMessage+だけ!

 

そんなことより自宅にもファックスが必要なら
「買え!!!」っていう話ですよね^^;

いつでもどこでもFAXするならMOVFAX(モバックス)

ファックスの失敗、裏面で送信ズキュン~~

書いた文字を裏面にしてセットをして何回か流したときあります。

100%仕事でつかっているので、何で連絡来ないのかと
何回かおもったときがありました(笑)

そして、奥さんに「また裏にして送信したでしょ!!」
と怒られるパターン・・・

事務ぽいことほとんど出来ないんです。

 

だって送信しました!って言ったよ~
というと鼻で笑われる。

 

うちの奥さん、むかしは事務仕事していたので
任せるべきですね・・・完全になめられています・・・

 

まあ、このくらいでいいんですかね夫婦って。

 

そんなことより、ファックスがほしい・・・

それでは

 

ここを押してもらえれば
うれしくおもいます!

ためらわずにレッツゴーです^^
↓↓↓


人気ブログランキング

小野良一


会社対人関係のなやみ。私が取った行動とコツは「しぐさ」




人気ブログランキング

小野良一です。

何かをするってことは、すこしだけ悩むことがあります。
わたしも当然ありますし深く考え込むところもあったりで
なかなか前に進めなくなったことがありました。

会社対人関係なやみ。嫌いを好きになるコツ

でも、やっぱり人間関係がその多くをとられる場合があって

・職場にいきたくない
・どうしても無理

だとか、ありますよね。

 

そんなとき・・・
あなたは、どんな行動をしているのか思い出してみてください。

 

その状況を避けたりしていませんか?

 

先ほども書きましたが、わたしも以前そうでした。
しかし、それを続けていても1ミリも前にススムことは出来ませんので
何とか良いところをさがしてみたりするのがよかったです。

 

で、もし積極的に話せないのならはじめは「しぐさから」
少しずつ変えていければ、そこから1ミリ動くことになります。

それが慣れてきたころ、

・表情がかわってきます
・会話も上手にできるようになります
・仕事場の空気もかわります
・食事がおいしくなります

だと私はかんがえます。

 

最強のコツってのがあって・・・・ですね!

「嫌いな人がいた場合・・・・・他の人より多く話せ!!!!」
これが出来るようになると、毎日おもろ~になります。

 

少しだけでも明日の景色が明るくなってきますのでオススメです^^

生活には悩みはつきものだけど、吐き出す場所を持つ



毎日なやみを身体にいれてばかりいると
正直しんどいです。

そりゃーもう大変なわけで・・・

 

私はブログやら、パソコンいじっていれば
ストレスはなくなりますが^^

みんながそうだとも限らないので

・きれいな桜を見にいったり
・見るだけで唾液がダラダラながれる食事をしたり
・こころ打たれる映画をみて涙をながしてみたり

が、いいですね~

てか、これ私の行動なんですけどね!!
とくに3つ目にかいた「涙をながすこと」は
ストレスがなくなるということは、あなたもわかると
思うのですが。

涙一滴は1週間のストレスをなくしてくれるとも
いわれていますので、DVDをみたり家族の古い映像を
みてみたり、さまざまな角度で気持ちの整理をしてみるのが
大切です。

 

きょうは週末ですので、ありきたりではなく
ダイヤルをすこし回して違う場所にいくのもありですね!

 

よい週末を


人気ブログランキング

 

小野良一でした。