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ねずみ退治方法。家の中で3日間激闘の記録!ドブネズミ編。

time 2017/11/05

 

*この記事は、2017年11月5日に更新しています。

 

こんにちは、onoryoichiです。

わたしが住んでいる家のとなりに側溝があるのです。どこから入ってくるのかドブネズミが家のなかに住み着いていました。捕まえるために使ってみた商品と感想を書いてみました。

ネズミかご、むかしからの定番ですね!

 

ドブネズミ駆除、ねずみ退治方法。

 

このタイプはここ最近多く売っています。

物は試しで買ってみたんですね、仕掛けも簡単でパタンと開いてセットするだけ。
形が変えられるので「ゴキブリホイホイ」と似ていてトンネルの形にできるものです。

 

で、さっそく使ってみたんですがなかなか粘着シートにくっついてくれないんです。(ねずみも警戒しているんでしょうね)次の日は真ん中にウインナーを置いてみたりしましたが、これまた失敗。

 

3日目、やっと動きがあってウインナーが食べられていて粘着の上で、もがいた形跡がありました。ここまでくれば「犯人はかなりの大物!」すぐさま、ねずみ駆除方法を変えることにした。

 

・捕まえたいねずみが大きい場合は、粘着効果はないです。そして、パタンとするタイプは捕まえても挟んで捨てるしかないので近くで見ても平気な方向けです。
ネズミは籠で捕まえるのが1番です。

ねずみ処理方法

やっぱり、昔ながらの「ネズミかご」が捕まえやすい。(ないので買いました)
この仕掛けは閉じ込めるタイプなのですが、餌をぶらさげれるフックがあるんですが食べ物をセットして、ねずみがずらせばバタンと入り口が閉まる仕組み。捕まったネズミは出ることができません。
捕まえたネズミの処理方法はこうします!

 

ネズミかごが入るくらいの大き目のバケツに水をいれて、かごを入れます。
もう、これしかないです。(かなり残酷ですが)

 

その後の処理としては、籠を開いてゴミ袋に入れるのですが、このときの作業が嫌ですね。
これからの「ねずみかご」の進化で期待したいのは中身が見えないタイプってのがいいかもです。

 

ねずみ退治方法。家の中で3日間激闘の記録!ドブネズミ編。(まとめ)

 

自宅でネズミをみつけた場合は、早めに対処します。(大きくなるので)

今回は、粘着とカゴを使ってみた体験談でしたが、どちらの方法も燃えるごみとして捨てることができます。

ネズミを放っておけば、いたるところをかじってしまいます。私が体験したのは晩御飯の残りの皿にサランラップをかけて放置していて、次の朝にラップに穴が開いていたので気が付きました。

猫を飼うのも効果ありますが、前に飼っていた猫は「つかまえたネズミや鳥」を私にとったどー!自慢する猫。それを家の中で転がいて遊ぶこともあったので一概でもないですね。
ねずみ駆除仕掛けは夕方にセットして、3日くらいはかかるので餌を補給しながら様子をみてあげてください。

 

*当ブログ、関連記事です!時間がありましたら読んでみてください。

ノミを簡単に退治した方法。狂ったような痒みが1週間続きます

 

ねずみに関することは、知ってる限りお答えします!なんなりとコメントしてくださいね。

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