さだまさし「秋桜」元気でを繰り返す母

秋桜を聞けば、あのころを思い出します。

うたの歌詞のような人生ではなかったですが、もう少しあなたの子どもでいたかった。

いまでも、その想いはかわっていないんです。

かあさんを大事にできる時間がなかった

離婚して出て行きました。私が小学校2年で、妹は1歳。

当時は、マザコンでしたから悔しかった想いしかないですが、もし、あなたの側にかあさんがいるのでしたら、はなしかけてください。

それが家族ですからね。

私には、親孝行したくても親がいませんから。


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